「結局、お金持ってる人が頭使うことを辞めたら、それは紙屑なんですよ。」

って思ったりした帰り道。脳内の話です。資本主義の限界を感じました。
主義を司る存在が頭を使うことを辞めたら、それは不幸だよね、って話。楽して人生やってこうなんて、地獄でやってくれ。そう思います。
俺、こんなこと言って、普通の社会で生きていけるのかな・・・。

4 thoughts on “「結局、お金持ってる人が頭使うことを辞めたら、それは紙屑なんですよ。」

  1. しっかり考えるってのは、その言葉の通り、自分で考えるってことだと思います。
    情報源の信頼性なんて分かんないんだから、自分で考えて判断するしかないですよ。何かをするときに、どう見られるか、実際は何をしたいか、バランスを取りながら自分で考えて行動するしかないと思います。
    結局、自分の権利を守るには自分で考えるしかないんです。つまり、楽して生きてくなんて無理だってこと。

  2. なるほど。
    ただ、最近思うのは「しっかり考える」ってどうすれば正解なんだろう。
    情報源として新聞やネットは頼りにならないし、特定の施策についても体面と実質は違うし、もうイメージで決めようが変らないんじゃないかなって思ったり。

  3. 酔っ払って書いてたので支離滅裂なのはご容赦ください。あまり修正しないポリシーでやってます。
    主義を司る人ってのは、資本主義だったら資本家、民主主義だったら一票持ってる人を考えています。そういう存在が影響下の社会について真面目に考えていないと、その社会は大変だって言いたいんです。選挙の投票先はしっかり考えましょう。日本が大変になっちゃう、かも。
    ちなみに修行僧は社会を逸脱した人だから問題外だと思います。むしろ頭を使うのを辞めてるのかも。好き勝手に修行して、楽な人生を送ってるのかもしれないと思います。

  4. んー「頭使うことを辞める」のと「楽して人生やってこう」は同義じゃない気もするしなー
    まーみんなそこまで修行僧のように人生生きたいわけじゃないんじゃねーかなー

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